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RODRIGO Y GABRIELA /

2010年04月29日23:19:07





今日もメキシコ出身のアコースティック・ギター・デュオ『Rodrigo y Gabriela』の

2008年リリースのライヴ・アルバム『LIVE IN JAPAN』を紹介します。



これは2008年・渋谷duo MUSIC EXCHANGEでの初来日公演を収録したライヴ・アルバムです。

WOWOWのライヴ映像を見た時にアコースティック・ソロのライヴとは思えない

オーディエンスの盛り上がりには驚いたわけで、

このCDでもWOWOWのライヴ映像のような熱いパフォーマンスを聴くことが出来ます。

アコースティック・ギターではありえないエフェクトやワウペダルを使用したプレイは斬新で、

アルバム『Rodrigo y Gabriela』にも収録されているZEPの〝Stairway To Heaven〞の

カバー以外にジャズのスタンダード〝Take Five〞や『METALLICA』の〝One〞なども

プレイしています。



DVDにはこの時のライヴから5曲収録されています。

って、カメラ・シューティングしているんだったら何故このライヴDVDをリリースしないのかな~!?



Rodrigo y Gabriela / LIVE IN JAPAN

Disc-1/CD

01.Satori

02.Ixtapa

03.Viking Man

04.Tamacun

95.Diablo Rojo

06.Ixtapa

07.Vikingman

08.Take Five

09.One

10.Solo by Gabriela

11.Solo by Rodrigo

12.Stairway to Heaven

13.Tamacun

14.Diablo Rojo

Disc-2/DVD

01.Satori

02.Ixtapa

03.Vikingman

04.Tmacun

05.Diablo Rojo

RUBYWORKS (ATO0062 88088-21638-2)



〝Stairway To Heaven〞のライヴ映像をどうぞ

  

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RODRIGO Y GABRIELA /

2010年04月28日23:50:22





今日はメキシコ出身のアコースティック・ギター・デュオ『Rodrigo y Gabriela』の

2006年リリースの3rdアルバム『Rodrigo y Gabriela』を紹介します。



私は彼らの存在をつい先日まで全く知らなかったわけで

WOWOWで今年1月の来日公演のも模様をオンエアし、それを見て一発でハマってしまい

早速3枚纏めて買ってしまいました。

全てDVD付きで3枚で¥4,500でした(^o^)







そんな3枚を今日から1枚づつ紹介していきたいと思います。



『Rodrigo y Gabriela』は〝ロドリーゴ・サンチェス〞(男)と〝ガブリエーラ・クインテーロ〞(女)に

よるギター・ユニットで元々メキシコでヘヴィ・メタル・バンドで活動をしていたのですが

バンド活動に行きづまっていた2人はアイルランドはタブリンへ旅に出て、

そこでアコースティック・ギターでストリートで活動をするうちに人気が出てデビューに至ります。

彼らはナイロン弦によるアコギでスパニッシュ的な奏法をベースにしながらも

パーカッシヴなプレイスタイルが印象的で、

スチール弦とは違う柔らかさがある反面パーカッシヴな演奏スタイルは情熱的です。

メタル畑とあってそのギターソロにはそのままメタル・サウンドに移行しても違和感のないものもあり、

加えて現在もダブリンに拠点を置いているところからケルト的なニュアンスも各所で聴けます。



インスト好きのリスナーは勿論、ジャズやメタル好きなリスナーまでも

幅広いリスナーにアピール出来るサウンドだと思います。



アルバムには『LED ZEPPELIN』の〝Stairway To Heaven〞のカバーも収録。

そういやWOWOWのライヴでもメタリカをカバーしてましたっけ(^^;



DVDにはインタビューやライヴ映像の他にギター・レッスンの映像が収録されています。



RODRIGO Y GABRIELA / RODRIGO Y GABRIELA

Disc-1/CD

01.Tamacun

02.Diablo Rojo

03.Vinkingman

04.Satori

05.Ixtapa

06.Stairway to Heaven

07.Orion

08.Juan Loco

09.Ppa

Disc-2/DVD

※story

※Live

01.Stairway To Heaven

02.Tamacun

03.Diablo Rojo

※Tutorial

※Photo Gallery

RUBYWORKS (ATO0030 88088-21557~2)



〝Tamacun〞のライヴ映像をどうぞ

  

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SONIC SYNDICATE /

2010年04月27日23:33:03





今日はスウェーデン出身の『SONIC SYNDICATE』の2005年リリースの1stアルバム

『EDEN FIRE』を紹介します。



現在、初来日公演を行っており7月にはニュー・アルバムもリリースするツイン・ヴォーカル擁する

メロディック・デス・メタル・バンド『SONIC SYNDICATE』のデビュー・アルバムです。

国内盤は2006年6月に今は亡きサウンドホリックからリリースされていました。

私は2年程前に半額セールで購入し、紹介してなかったのでこの機会に紹介したいと思います。

このアルバムは3ブロックに分かれていて1曲目から4曲目は純粋な新曲のブロック

『HELIX REIGN-CHRONICLES OF A BROKEN COVENANT』、

4曲目から7曲目が2ndミニ・アルバム『EXTINCTION』、

8曲目から10曲目は1stミニ・アルバム『BLACK LOTUS』の再録となっています。

専任キーボード奏者が居た時代とあってかなりキーボード・サウンドをフィーチャーしたメロ・デスで

やはりそうなると『SOILWORK』の面影がチラホラしたり、或いは『CHILDREN OF BODOM』的な

アプローチも見え隠れしたりします。

スウェーデン出身のメロ・デス系のバンドならそうなってしまうのは当然のことで、

そう言う意味では安心して聴けるメロ・デスと言えます。



SONIC SYNDICATE / EDEN FIRE

01.Jailbreak

02.Enhance My Nightmare

03.History Repeats Itself

04.Zion Must Fall

05.Misanthropic Coil

06.Lament Of Innocence

07.Prelude To Extinction

08.Sovistone Splinter

09.Crowned In Despair

10.Where The Black Lotus Grows

SOUNDHOLIC (SHCD1 0071)



〝Jailbreak〞のライヴ映像をどうぞ

  

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竹内いちろ /

2010年04月26日22:03:31





今日はアコースティック・ギタリスト『竹内いちろ』さんの1stアルバム『ギタア弾き』を紹介します。



昨年12月29日に八日市の太子ホールであった近江八幡市在住のアコースティック・ギタリスト

〝ゆあさまさや〞さんが主催する〝文殊の音〞で

守山在住のシンガー・ソング・ライター〝佐合井マリ子〞さんと共に出演され

その時に購入したCDを紹介するのを忘れていました(^^;



竹内さんは京都生まれで現在は名古屋に住んでおられ

ライヴ活動以外にギター教室の先生もされておられます。

ライヴ活動は長くやっておられるようですが正式なアルバムをリリースするのは

2009年にリリースされたこのアルバムが初めてだと言うことです。



竹内さんのギター・スタイルは純粋なフィンガー・ピッキング・スタイルで

アルバムに収録されている曲はどれもこれも優しいメロディーと暖かい世界観を持つ

まさしく癒しのアコースティック・ソロと呼べるナンバーばかりです。



竹内いちろ / ギタア弾き

01.thanks to you / congratulations

02.ヒミツ基地

03.野狐禅

04.かげろふのうた

05.ギタア彈きの杞憂 

06.oneway-noway

07.時の棺

08.上を向いて歩こう (坂本九カバー)

09.go home

10.黒の森

M・FACTORY (MF002)



〝時の棺〞をどうぞ







ライヴ終了後、CDを買いサインを頂いて少しお話をしましたが偶然にも同じ大学の出身で

年代もほぼ同じだったので「もしかしたら当時キャンパスでニアミスしてたかも知れませんね」と

言ったら「殆ど大学行ってなかったですから」と笑っておられました(^^;  

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BULLET FOR MY VALENTINE /

2010年04月25日23:06:17





今日はイギリス出身の『BULLET FOR MY VALENTINE』の3rdアルバム

『FEVER』(初回限定盤)を紹介します。



前作『Scream Aim Fire』からちょうど2年、待望の3rdアルバムのリリースとなりました。

前作もすこぶる素晴らしいアルバムでしたがニュー・アルバムは更に洗練されたメタル・サウンドを

聴かせる素晴らしいアルバムに仕上がっています。

とにかくキャッチーでメロディックなナンバーが目白押しです。

もはや初期の頃のようなメタル・コア的なサウンドはなく、

スラッシーなリフの中にもキャッチーな歌メロを乗せていく手法により、

より幅広いリスナーにアピール出来るメタル・サウンドへと進化しています。



間違いなく彼らの知名度を更にアップさせる名作だと思います。

従来のファンは元より、『BULLET FOR MY VALENTINE』を聴かず嫌いだったと言う

メタル・ファンに是非聴いてもらいたいアルバムです。



日本盤には4曲ボーナス・トラックが収録されておりこの4曲もなかなか素晴らしいので

今作に関しては少々お値段は高いですが日本盤をお勧めします。



BULLET FOR MY VALENTINE / FEVER

Disc-1/CD

01.Your Betrayal

02.Fever

03.The Last Fight

04.A Place Where You Belong

05.Pleasure and Pain

06.Alone

07.Breaking Out Breaking Down

08.Bittersweet Memories

09.Dignity

10.Begging For Mercy

11.Pretty On The Outside

12.The Last Flight (Acoustic Version) [Bonus Tracks For Japan]

13.Road To Nowhere [Bonus Tracks For Japan]

14.Watching Us Die Tonight [Bonus Tracks For Japan]

15.One Good Reason Why [Bonus Tracks For Japan]

Disc-2/DVD

01.The Last Flight (Music Video)

02.Making of〝The Last Flight〞Video

03.Random S@#* About BULLET FOR MY VALENTINE:連射ランダムQ&A

04.Five Episodes of Bullet TV:レア映像満載!日本を含むツアー舞台裏映像集

SONY MUSIC JAPAN (SICP 2610~1)



〝The Last Flight〞のPVをどうぞ

  

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ANVIL /

2010年04月24日23:38:01





今日は昨日紹介した『ANVIL』の13thアルバム『THIS IS THIRTEENLを紹介します。



アルバム自体は昨年10月にリリースされており

当然のことながら私は全くのノーチェックだったわけですが

今回のDVDを購入する際に少しのお金を足せばCDが聴けるのならと言うことで

限定盤を購入した次第です。



リップスがこのアルバムを製作するに至る苦労をDVDで見てしまうと

このアルバムを聴く気持ちも多少なりと違ってきます。

頑固なまで自分達の音楽性を貫いてきたバンドの姿を聴くことの出来る作品と言えるでしょう。

50歳を越えたリップスのヴォーカルは『MOTORHEAD』の〝レミー〞を彷彿とさせ

アグレッシヴな伝統的なパワー・メタルを聴かせてくれています。



確かに古臭いサウンドかも知れませんが『ANVIL』はこれしか出来ないバンドなのでしょう。

それはDVDを見てもよく分かります。



ANVIL / THIS IS THIRTEEN

01.This Is Thirteen

02.Bombs Away

03.Burning Bridges

04.Ready to Fight

05.Flying Blind

06.Room #9

07.Axe to Grind

08.Feed the Greed

09.Big Business

10.Should'' a Would'' a Could'' a

11.Worry

12.Game Over

13.American Refugee

14.Thumb Hang [Bonus Track]

15.Metal On Metal [Bonus Track]

16.666 [Bonus Track]

SONY MUSIC JAPAN (SIBP 172)



〝Feed the Greed〞の音だけどうぞ

  

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ANVIL /

2010年04月23日23:58:02





今日はカナダ出身の超ベテラン・バンド『ANVIL』のドキュメンタリー映画DVD

『THE STORY OF ANVIL「アンヴィル!~夢を諦めきれない男たち~」』(初回生産限定盤)

を紹介します。



『ANVIL』はかつて1984年のスーパー・ロック’84で見たことがあります。

アルバム(レコード)も初期の3作だけは当時買いました。

その後のことは知りません(^^;



そんなわけで『ANVIL』がまだバンドをやっていることなど知る余地もなく

このドキュメンタリー映画もさほど興味もなかったのですが

発売直前に突然購入しようと思いつきました。

いわゆる〝神のお告げ〞と言うものでしょうか!?

そのお告げに間違いはなかったです、涙が出てしまいました!



映画は84年の日本でのスーパー・ロック’84から始まり、

2006年の日本でのLOUD PARK 06で幕を閉じると言う、

日本人には嬉しい構成となっています。

とにかく現在バンドをやっている人は勿論ですが、

普通にサラリーマンとして働いている人にも見てもらいたい内容だと思います。

バンド活動とは、人生とは何か語り掛ける笑いと涙と感動の作品です!

因みに吹き替えには〝ROLLY〞〝大槻ケンジ〞〝武田真治〞などが起用されています。



ディスク2には本編に収録されていないインタビュー映像やLOUD PARKでの模様、

『METALLICA』の〝ラーズ・ウルリッヒ〞のロング・インタビュー、

元メンバーのインタビューなどが収録されています。

こちらも見ごたえあり!



限定盤には既にリリースされている映画にも紹介している13thアルバム

『THIS IS THIRTEEN』が同封されています。

既に買っている人には残念、持っていない人にはラッキーな内容となっています(^o^)



ANVIL / THE STORY OF ANVIL

Disc-1/DVD

※本編

Disc-2/DVD

※リップスが働くケータリングサービス

※ラーズ・ウルリッヒ(メタリカ)インタビュー

※サーシャ監督と日本で〝スクール・ラヴ〞

※夢を諦めた男たち~アンヴィル元メンバー~

※リップスの兄、ジェフリー

※その後のアンヴィル(ロング・ヴァージョン)

Disc-3/CD

01.This Is Thirteen

02.Bombs Away

03.Burning Bridges

04.Ready to Fight

05.Flying Blind

06.Room #9

07.Axe to Grind

08.Feed the Greed

09.Big Business

10.Should'' a Would'' a Could'' a

11.Worry

12.Game Over

13.American Refugee

14.Thumb Hang [Bonus Track]

15.Metal On Metal [Bonus Track]

16.666 [Bonus Track]

SONY MUSIC JAPAN (SIBP 170~2)



スーパー・ロック’84での〝Metal On Metal〞のライヴ映像をどうぞ







何に満足して何に妥協するか、人生を楽しんでいるかそれこそが重要なんだ。

人生で最も大切なのは人との関わりだ。

知り合いや訪れた場所、体験したことに意味がある。

                                   by リップス  

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LAMB OF GOD in 心斎橋クラブ・クアトロ

2010年04月22日23:49:46





今日は大阪は心斎橋クラブ・クアトロであった『LAMB OF GOD』のライヴに行ってきました。

今日は朝から冷たい雨が降っていたわけで、何を着て行こうか悩むような日でした。



そんな冷たい雨の中で行われた『LAMB OF GOD』のアジア・ツアーの最終日となった

大阪公演でしたが、そんな外の寒さを吹っ飛ばすような熱い(暑い!?)ライヴとなりました。

終始「ラム・オヴゴッド!」と言うコールは絶えなかったですし、

お祭りの季節にはピッタリの〝人間神輿〞(と私は思っている)は沢山見ることが出来ました(^o^)



とにかく凄かったしカッコ良かった!

あと今宵は男子率がとても高かった!(^^;

そしてもしかして私は今宵の最年長だったかも!?



セット・リスト

01. The Passing

02. In Your Words

03. Set To Fail

04. Walk With Me In Hell

05. Now You''ve Got Something To Die For

06. Ruin

07. Hourglass

08. Dead Seeds

09. Blacken The Cursed Sun

10. Grace

11. Broken Hands

12. Laid To Rest

13. Contractor

14. Vigil

15. Redneck

16. Black Label



昨日って『ANVIL』がライヴやってたんですね。









〝In Your Words〞のライヴ映像をどうぞ



  

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RAINTIME /

2010年04月21日23:45:53





今日はイタリア出身の『RAINTIME』の3rdアルバム

『PSYCHROMATIC』(アマゾン限定特典DVD-R付)を紹介します。



日本デビュー・アルバムとなった前作の2ndアルバムではグロウルとクリーン・ヴォイスを

使い分けたチル・ボド的なメロディック・デスでしたが、

ニュー・アルバムではグロウルは殆ど使わず

サウンドも正統派のヘヴィ・メタル・サウンドへとシフトしました。

以前から見られたプログレッシヴなアプローチは今作では顕著に表れ、

全体的にはプログレ・メタルと言えるものです。



因みに日本盤にはボーナス・トラックが1曲収録されていますが、

個人的にはこの曲が1番良かったかも!?(^^;

安い輸入盤もいいですが、このボーナス・トラックの為に

ここは日本盤を買ってみてはいかがでしょう。



アマゾン限定特典のDVDには2ndアルバムに収録の

〝Rain Bringer〞のライヴ映像が収録されています。



RAINTIME / PSYCHROMATIC

01.Fire Ants

02.Turned Up And Down

03.Neverending Stairway

04.Nothing But A Mistake

05.I Want To Remember

06.Shift

07.Fake Idols

08.Beaten Roads

09.One Day

10.Buried In You

11.Walk-On Actor

12.My Snow [Bonus Track]

MEDIAFACTORY (RADC-051)



〝I Want To Remember〞の音だけどうぞ

  

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MESHUGGAH /

2010年04月20日23:08:41





今日はスウェーデン出身の『MESHUGGAH』のライヴDVD『ALIVE』を紹介します。



孤高の超技巧派軍団『MESHUGGAH』の初のライヴDVDです。

20年ものキャリアを誇る『MESHUGGAH』にして初のライヴDVDと言うのも驚きなわけですが

期待通りの内容です。

何より昨年の〝LOUD PARK 09〞でのライヴが収録されていると言うのが

日本のファンにとっては嬉しいわけで、

日本初見参となった壮絶なパフォーマンスを見ることが出来ます。

因みに輸入盤の方が遥かに安いですが、

インタビュー映像とかもしっかり見たかったので字幕のある高い日本盤を購入しました。

正解でした(^o^)



MESHUGGAH / ALIVE

Disc-1/DVD

01. Perpetual Black Second (Tokyo, Japan)

02. Pravus (Tokyo, Japan)

03. Bleed (New York, USA)

04. New Millenium Cyanide Christ (Montreal, Canada)

05. Stengah (Montreal, Canada)

06. The Mouth Licking What You’ve Bled (Montreal, Canada)

07. Electric Red (Tokyo, Japan)

08. Rational Gaze (Tokyo, Japan)

09. Lethargica (Toronto, Canada)

10. Combustion (Toronto, Canada)

11. Humiliative (Montreal, Canada)

12. Straws Pulled At Random (Toronto, Canada)

Bonus:

01. Bleed Music Video

02. The Making Of Bleed

03. Micha Guitar Tour (ギター・テクによる8弦ギター&ベース解説)

04. Tomas Drum Tour (トーマス・ハーケによるドラム機材解説)

Disc-2/CD

01.Perpetual Black Second (Tokyo, Japan)

02.Electric Red(Tokyo, Japan)

03.Rational Gaze(Tokyo, Japan)

04.Pravus(Tokyo, Japan)

05.Lethargica (Toronto, Canada)

06.Combustion (Toronto, Canada)

07.Straws Pulled At Random (Toronto, Canada)

08.New Millenium Cyanide Christ (Montreal, Canada)

09.Stengah (Montreal, Canada)

10.The Mouth Licking What You’ve Bled (Montreal, Canada)

11.Humiliative (Montreal, Canada)

12.Bleed (Montreal, Canada)

MARQUEE INC.(MIZF-70011)



〝Bleed〞のライヴ映像をどうぞ

  

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