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小林香織 in ルッチプラザ

2008年12月20日22:17:56





今日はルッチ・プラザでベルホール310で行われたサックスプレーヤー

『小林香織』さんのライヴに行って来ました。







恥ずかしながら『小林香織』さんのCDは1枚も持っておらず、

正直言って名前を知っている程度の知識でしたが

ライヴとなれば1度は目にしたいと思っていたので行って来ました。

小林香織さんの滋賀でのライヴは今回が初めてと言うことです。



何の予備知識もなく見に行ったわけですが

これは〝目からうろこ〞〝瓢箪から独楽〞〝棚から牡丹餅〞と言う表現がいいのか分かりませんが

とにかく素晴らしいライヴでした。

女性サックスプレーヤーと言うことで今年6月に滋賀でライヴを行った

『矢野沙織』さんと比べそうになりそうですが、その音楽性は似て非なるものでした。

簡単に言えばフュージョンですね、それもかなりハードな(^o^)

ウエストコースト・サウンドにも近いものを感じましたし

ジャズ的なものは皆無で限りなくロック的です。

まぁ本人もライヴ中に「ジャズではない」的な発言をされていましたのでね(^^;

ふと『DREAM THEATER』のメンバーをバックに小林さんが演奏するのもありだなと思いました。



演奏してる小林さんの姿はカッコ良くて、そしてキュートで、加えてバックのメンバーも楽しそうで

そんな雰囲気が終始溢れていたライヴでした。

是非また近くでライヴがあったら行きたいと思います。



〝Shiny〞のPVをどうぞ

  

Posted by アナログ・キッド

DARKANE /

2008年12月19日22:07:47





今日はスウェーデン出身のメロディック・デス・メタル・バンド『DARKANE』の

5thアルバム『DEMONIC ART』を紹介します。



ニュー・アルバムはNUCLEAR BLASTを離れMASSACRE RECORDSに移籍、

ヴォーカリストも『CONSTRUCDEAD』『DEFACED』の〝イェンス・ブローマン〞が加入しています。

ヴォーカリストの変更にサウンド面に大きな影響は出ていません。

プログレッシヴなアプローチを色濃く出している『DARKANE』ですが、

今作では従来のスタイルも踏襲しながらもフィーチャリスティックな印象の強かったアレンジは後退、

逆に初期の頃のようなデスラッシュ的な怒涛のアグレッションが蘇っています。

北欧のバンドらしいメロディックな旋律も悲壮感に溢れ、

ドラマティックな構築美がスリリングなアルバムです。

これはなかなかの秀作なのではないでしょうか。



DARKANE / DEMONIC ART

01.Variations Of An Eye Crush (instrumental)

02.Leaving Existence

03.Demonic Art

04.Absolution

05.Execution 44

06.Impetious Constant Chaos

07.Demigod

08.Soul Survivor

09.The Killing Of I

10.Wrong Grave (instrumental)

11.Still In Progress

MASSACRE RECORDS(MAS CD0613)



〝Demonic Art〞の音源をどうぞ。













  

Posted by アナログ・キッド

COVERING 20 YEARS OF EXTREMES

2008年12月18日22:37:46





今日はCentury Media会社創立20周年を記念してリリースされたコンピレーション・アルバム

『COVERING 20 YEARS OF EXTREMES』を紹介します。



これはCentury Media設立20周年を記念して、Century Mediaに所属するアーティストが

同じレーベル・メイトのバンドのナンバーをカバーすると言う企画アルバムです。

2枚組32曲収録と言う、流石に老舗のレーベルだけあって

ネタには事欠かないと言う感じです。

オリジナルを知らないナンバーもかなりあるので(私的に)比べようがないわけですが、

純粋に楽曲の雰囲気を楽しんでもらえる内容かと思います。

とりわけ『ARCH ENEMY』が『DREAM EVIL』のナンバーをカバーし

『DREAM EVIL』が『ARCH ENEMY』のナンバーをカバーすると言った曲交換が面白いですし、

その『DREAM EVIL』は曲の中に『WHITESNAKE』の〝Love Ain''t No Stranger〞の

フレーズを挿入すると言ったユニークなアレンジを施しています。

個人的には『DARK TRANQUILLITY』が『SENTENCED』を、

『CRYPTOPSY』が『STRAPPING YOUNG LAD』をカバーするのはハマリ役だなと思いました。



CENTURY MEDIA : COVERING 20 YEARS OF EXTREMES

Disc-1

01.The Book of Heavy Metal (Dream Evil) / Arch Enemy

02.Broken (Sentenced) / Dark Tranquillity

03.Whatever That Hurts (Tiamat) / Heaven Shall Burn

04.December (Only Living Witness) / Shadows Fall

05.Watching Over Me (Iced Earth) / Brand New Sin

06.Alma Mater (Moonspell) / Wolf

07.Burning Angel (Arch Enemy) / Mercenary

08.Master Killer (Merauder) / God Forbid

09.Execute Them All (Unleashed) / Warbringer

10.Vermin (Asphyx) / Grave

11.Officer Down (Stampin'' Ground) / Architects

12.Outconditioned (Despair) / Napalm Death

13.Human Dissection (Demolition Hammer) / Krisiun

14.Oh My Fucking God (Strapping Young Lad) / Cryptopsy

15.Baphomet''s Throne (Samael) / Maroon

16.Breeding Death (Bloodbath) / Watch Them Die

Disc-2

01.Believe In Nothing (Nevermore) / Firewind

02.Let The Killing Begin (Arch Enemy) / Dream Evil

03.Weapon They Fear (Heaven Shall Burn) / Fear My Thoughts

04.Monochromatic Stains (Dark Tranquillity) / Agonist

05.You''ll Never See (Grave) / The Forsaken

06.Isolated (Morgoth) / Devian

07.Downfall Of Christ (Merauder) / Heaven Shall Burn

08.Playing Dead (Turmoil) / Aborted

09.Boxed In (Subzero) / Terror

10.Messiah (Hellhammer) / Napalm Death

11.Os Abysmi Vel Daath (Celtic Frost) / Asphyx

12.Doommaker (Old Man''s Child) / Zimmer''s Hole

13.Words To Live By (Penance) / Fu Manchu

14.Heaven''s A Lie (Lacuna Coil) / Manntis & In This Moment

15.Leaves (The Gathering) / Kivimetsan Druidi

16.Dixie Whiskey (Eyehategod) / Intronaut

Century Media(8525-2)



『ARCH ENEMY』の〝The Book of Heavy Metal〞をどうぞ

  

Posted by アナログ・キッド

FEAR MY THOUGHTS /

2008年12月17日22:27:20





今日はドイツのメタル・コア・バンドだった(!?)『FEAR MY THOUGHTS』の

6thアルバム『ISOLATION』を紹介します。



前作からCentury Mediaに移籍した『FEAR MY THOUGHTS』ですが

ニュー・アルバムではヴォーカリストが交替しています。

その影響か今までとかなり様相の違ったアルバムに仕上がっています。

デス・メタル色が後退して、メランコリックで耽美なゴシック・テイストを感じる楽曲が増えています。

全体的にドラマ性の強い楽曲が多く、メタル・コアと言うより

普遍的なヘヴィ・メタルと言えるサウンドに肉薄しています。

完全に全編クリーン・ヴォイス歌っているナンバーもあり、

従来のメタル・コア的なアグレションを期待すると肩をすかされるかも知れません。

これが吉と出るか凶と出るか、意欲作とみるか問題作とみるかは

聴き手次第と言ったところでしょうか。

まぁアルバムのクオリティは間違いなく高いと思います。



FEAR MY THOUGHTS / ISOLATION

01.Isolation

02.The Blind Walk Over The Edge

03.The Hunted

04.Numbered By The Beast

05.Bound And Weakened

06.Through The Eyes Of God

07.Death Chamber

08.Pitch Black

09.Creeping Lord

10. Dumb, Deaf And Blinded (Bonus track for Europe)

11. Burning The Lamb / The Sacrifice

Century Media(8476-2)



エンハンスド映像にレコーディング風景の映像やスライドショーなどが収録されています。



〝Bound and Weakend〞のライヴ映像をどうぞ



  

Posted by アナログ・キッド

SONIC SYNDICATE /

2008年12月16日22:39:39





今日はスウェーデン出身のメロディック・デス・メタル・バンド『SONIC SYNDICATE』の

3rdアルバム『LOVE AND OTHER DISASTERS』を紹介します。



リリースするごとにその成長ぶりが伺える『SONIC SYNDICATE』ですが、

この3rdアルバムではメジャー級とも言えるサウンドを聴くことが出来ます。

3rdアルバムは従来通りのメロディック・デス・メタル・サウンドを基本にしながらも、

メタル・コア的なクリーン・ヴォイスとキャッチーな歌メロが豪快かつ爽快なサウンドです。

何より『OASIS』のような、もはやバラードとも言えるナンバーも収録されており、

ヘヴィネスだけに留まらない楽曲の幅の広さを堪能出来るアルバムです。

洗練されたメロ・デスとも言えるサウンドで、ブルータリティは後退しているかも知れませんが

叙情的な旋律が全編に響き渡っています。



SONIC SYNDICATE / LOVE AND OTHER DISASTERS

Disc-1/CD

01.Encaged

02.Hellgate Worcestor

03.Jack of Diamonds

04.My Escape

05.Fallout

06.Power Shift

07.Contradiction

08.Damage Control

09.Red Eyed Friend

10.Affliction

11.Dead Planet[Japanese Bonus Track]

12.Mission Undertaker[Japanese Bonus Track]

Disc-2/DVD

01.Studio Report(making of〝LOVE AND OTHER DISATERS〞)

02.Jack of Diamonds(video clip)

03.My Escape(video clip)

04.Denied(video clip)

05.Enclave(video clip)

06.Psychic Suicide(Live)

07.Blue Eyed Flend(Live)

08.Tour De Paris

09.Shopping in Paris

MARQUEE INC.(MIZP-60015)



ボーナスDVDにはレコーディング風景、ビデオ・クリップ、ライヴ映像

オフショットの映像などが収録されています。



〝Jack of Diamonds〞のPVをどうぞ



  

Posted by アナログ・キッド

THE HAUNTED

2008年12月15日22:14:51





今日はスウェーデン出身のデスラッシュ・バンド『THE HAUNTED』の

6thアルバム『VERSUS』(2枚組)を紹介します。



前作『THE DEAD EYE』では彼らの魅力でもある激走のリフが鳴りを潜めてしまい、

ミドル・テンポのナンバーが中心で正直言って物足らないアルバムでした。

『THE HAUNTED』の中心メンバーであるビョーラー兄弟は今年『AT THE GATES』を

一時期的ではありますが再結成させ、5月には来日公演も果たします。

このニューアルバムは再結成ライヴを敢行する前には完成していたようで、

『AT THE GATES』の再結成がニュー・アルバムの変則的な2枚組仕様アルバムを

作り出すことにもなったようです。

通常盤は1枚組ですが5曲収録したボーナスCDが付いた2枚組もリリースされており、

ボーナスCDとなっていますがレコーディングでアルバムのカラーに合わないと外されたナンバーで、

このボーナスCDにアルバムのタイトルになっている〝Versus〞が収録されていると言うのが

安易にボーナスCDと位置づけられない意味を持っていると思えます。

アルバムの方は従来の激走デスラッシュのスピード感は少なからず戻ったと言えます。

とは言え全編に渡って激走するわけではなくスロー・テンポのナンバーもあったり、

何より妙にコマーシャルとも言えるアプローチを見せるナンバーが収録されていたり、

全体的にイエテポリ・サウンドに象徴されるメロディーは減退した感じがあります。

ある意味モダン、ある意味バラエティに富んだ作品と言えるでしょうか。

購入をお考えの方は2枚組をお勧めします。

〝1粒で2度美味しい〞『THE HAUNTED』が堪能出来ると思います。



THE HAUNTED / VERSUS

Disc-1

01.Moronic Colossus

02.Pieces

03.Little Cage

04.Trenches

05.Ceremony

06.Skull

07.Crusher

08.Rivers Run

09.Iron Mask

10.Faultline

11.Imperial Death March

Disc-2

01.Seize The Day

02.Narcotic

03.Versus

04.Devolve

05.Meat Wagon

TOY''S FACTORY(TFCK-87449)



〝Moronic Colossus〞のライヴ映像をどうぞ

  

Posted by アナログ・キッド

UNEARTH /

2008年12月14日22:50:37





今日はアメリカはマサチューセッツ出身のメタル・コア・バンド『UNEARTH』の

4thアルバム『THE MARCH』を紹介します。



来年3月に史上空前のランアップと断言出来る『IN FLAMES』と『LAMB OF GOD』と

一緒に日本をサーキットする『UNEARTH』のニュー・アルバムは

ハード・コア色が薄れ、限りなくメロ・デスに近いサウンドになった印象がを受けます。

それは『KILLSWITCH ENGAGE』の〝アダム〞を迎えた効果なのかも知れませんが、

メロディックなツインギターが炸裂する叙情派のメロ・デス全開のサウンドへと

微妙な変化を感じるアルバムに仕上がっています。

ギター・ソロがイニシアチブを握る作風になった印象があり、

楽曲のアグレッションより楽曲のドラマ性を高めたアルバムだと思います。

とは言え、高い次元のメタル・コア・サウンドには違いありません。



UNEARTH / THE MARCH

01.My Will Be Done

02.Hail The Shrine

03.Crow Killer

04.Grave of Opportunity

05.We Are Not Anonymous

06.The March

07.Cutman

08.The Chosen

09.Letting Go

10.Truth Or Consequence

METAL BLADE(3984-14692-2)



〝My Will Be Done〞のPVをどうぞ

  

Posted by アナログ・キッド

TRIVIUM /

2008年12月13日22:53:08





今日はアメリカ出身のメタル・コア・バンド『TRIVIUM』の4thアルバム『SHOGUN』を紹介します。



80年代スラッシュ・メタルの刹那的なリフと現代のメタル・コアのテイストを

上手く取り入れたサウンドで世界的にも人気が上がっている『TRVIUM』の4thアルバムは

今までの音楽性を踏襲しながらも新たなスタイルを築いた作品となりました。

プログレッシヴ・ロック的な楽曲にドラマ性を持たせた一種大作主義とも思えるスタイルは

『METALLICA』の新作にも似たアプローチを感じます。

楽曲にアクセントを付けるためかデス・ヴォイスを復活させ、

新境地も模索した意欲作と言えるでしょうか!?

個人的には長尺曲は彼らにのようなサウンドには合ってないような気もするのですけど・・・

とは言えカッコいいリフやメロディアスな歌メロは健在ですが。



TRIVIUM / SHOGUN

Disc-1/CD

01.Kirisute Gomen

02.Torn Between Scylla And Charybdis

03.Down From The Sky

04.Into The Mouth of Hell We March

05.Throes of Perdition

06.Insurrection

07.The Calamity

08.He Who Spawned The Furies

09.Of Prometheus And The Crucifix

10.Like Callisto To A Star In Heaven

11.Shogun

12.Poison, The Knife of The Noose [Japanese Bonus Track]

13.Upon The Shores [Japanese Bonus Track]

14.Iron Maiden (IRON MAIDEN Cover) [Japanese Bonus Track]

Disc-2/DVD

01.THE MAKING OF SHOGUN

02.SHOGUN-THE RIFFS

  ●SHOGUN-THE RIFFS ON GUTAR(マシュー&コリィによるギター・リフの奏法解説)

  ●SHOGUN-THE RIFFS ON BASS (パオロによるベース・リフの奏法解説)

ROADRUNNER JAPAN (RRCY-29161/2)



限定盤のDVDにはレコーディング風景やメンバーのインタビューが53分収録されています。

他にメンバーのギター・ベースのレッスン(!?)も(^o^)



〝Kirisute Gomen〞のライヴ映像をどうぞ

  

Posted by アナログ・キッド

METALLICA /

2008年12月12日22:18:55





今日は『METALLICA』の9thアルバム『DEATH MAGNETIC』を紹介します。



前作『ST.ANGER』から5年振りとなるニュー・アルバムになります。

約20年、ここ5作のアルバムをプロデュースしてきた〝ボブ・ロック〞と別れ、

あの〝リック・ルービン〞の下に製作されました。

リックの「1985年頃の考え方に戻ってみろ!」と言う言葉通り、

『METALLICA』が最も『METALLICA』らしかったサウンドを彷彿とさせるものになっています。

ヘヴィでファストでドラマティックな『METALLICA』が提示した荒々しいまでの

スラッシュ・メタルのアグレッションが躍動しています。

『METALLICA』流のドラマティック性がどの楽曲にも満ち溢れており、

メロディックである意味キャッチーなメロディーが印層的な作品だと言えるでしょう。

まぁ従来から長い曲が多いわけですが、

個人的にはその辺りをもう少しコンパクトになればいいのになと思ったりもします。

プログレじゃないんだから(^^;



METALLICA / DEATH MAGNETIC

01.That Was Just Your Life

02.The End Of The Line

03.Broken, Beat & Scarred

04.The Day That Never Comes

05.All Nightmare Long

06.Cyanide

07.The Unforgiven III

08.The Judas Kiss

09.Suicide & Redemption

10.My Apocalypse

UNIVERSAL MUSIC(UICR-9028)[初回生産限定盤SHM-CD仕様]



〝The Day That Never Comes〞のPVをどうぞ

  

Posted by アナログ・キッド

IN THIS MOMENT /

2008年12月11日22:05:12





今日はアメリカ出身のメタル・コア・バンドだった(!?)『IN THIS MOMENT』の

2ndアルバム『THE DREAM』を紹介します。



これはちょっとした話題作と言ってもいいんじゃないでしょうか!?

こんなに化けるとは誰が想像したでしょうか!?

紅一点のヴォーカリスト〝マリア・ブリンク〞の絶叫のスクリームのメタルコア的な

1stアルバムから一転、マリアは歌い上げるヴォーカリストとしてスタイルを変え、

バンドのサウンドももはやこれはゴシックとも言えるサウンドに変貌しています。

『ALL ENDS』や『EVANESSENCE』に似た印象を受けます。

メランコリックでキャッチーで、限りなくオーソドックスなハード・ロックに近いサウンドです。

マリアのヴォーカルも格段に上達していますし、

このタイプのサウンドが好きな方なら間違いなく気に入るアルバムだと思います。

これはちょっとした名盤かも知れません。

個人的には『ALL ENDS』より気に入りました。

ただマリアのあのロリ・ファッションは何とかならんもんかと(^^;



IN THIS MOMENT / THE DREAM

01.The Rabbit Hole

02.Forever

03.All for You

04.Lost at Sea

05.Mechanical Love

06.Her Kiss

07.In To the Light

08.You Always Believed

09.The Great Divide

10.Violet Skies

11.The Dream

Century Media(8517-2)



〝Forever〞のPVをどうぞ

  

Posted by アナログ・キッド