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ROCK BOTTOM :
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QUEEN TRIBUTE

2008年11月29日22:01:59





トリビュート、カバー・アルバム特集・第26回目は『QUEEN』のトリビュート・アルバム

2003年リリース『VALENSIA』の『QUEEN TRIBUTE』を紹介します。



『VALENSIA』が『QUEEN』に多大な影響を受けていたのは

彼のアルバムを聴けば一目瞭然なわけで、

『QUEEN』のトリビュート・アルバムをリリースすることは至って自然な流れだと言えるでしょう。

とにかくこれはトリビュート・アルバムと言う枠だけでは語れない、そのバンドに対する敬意、憧れ、

そして愛が満ち溢れています。

これはまさしく『QUEEN』が乗り移ったアルバムと言っていいでしょう。

とにかく〝Bohemian Rhapsody〞の完成度を聴いてもらいたいです。

ここまでこの曲を完コピしたバンド、アーティストが今までにいたでしょうか!?

〝We Will Rock You〞の独自のアレンジから〝Liar〞になだれ込む展開や

〝Killer Queen〞の華麗なるアレンジなど、聴きどころは一杯あります。

とにかくQUEENファンは勿論、そうでもない人も一度聴いてもらいたいアルバムです。

ここまでやる奴がいるんや!と言う物珍しさでもいいです。

物珍しさから凄さに変わっていると思います。



QUEEN TRIBUTE

01.Sheer Heart Attack

02.Man From Manhattan

03.Bohemian Rhapsody

04.Polar Bear

05.I''m in Love With My Car

06.We Will Rock You

07.Liar

08.Dear Friends

09.All the Young Dudes

10.Killer Queen

11.Love of My Life

12.My Fairy King

13.You Take My Breath Away

LION MUSIC(LMC-109)



2曲目〝Man From Manhattan〞はその昔〝エディ・パウエル〞と言う人に

フレディが提供したナンバーです。

4曲目〝Polar Bear〞は〝ブライアン・メイ〞と〝ロジャー・テイラー〞が

『QUEEN』以前に結成していた『SMILE』のナンバーです。

9曲目〝All The Young Dudes〞は『MOTT THE HOOPLE』がヒットさせたことで有名で

フレディー・マーキュリーのトリビュート・コンサートでプレイされていました。  

Posted by アナログ・キッド

A TRIIBUTE TO QUEEN

2008年11月28日22:07:34





トリビュート、カバー・アルバム特集・第25回目は『QUEEN』のトリビュート・アルバム

1997年リリースの『DRAGON ATTACK/A TRIBUTE TO QUEEN』を紹介します。



『QUEEN』のトリビュート・アルバムって色々リリースされており

とりわけ『METALLICA』が1990年にアメリカでの所属レーベル、エレクトラの創立40周年記念

コンピレーション・アルバムで〝STONE COLD CRAZY〞をカバーし収録したのは有名な話です

(この曲は『METALLICA』のカバーアルバム『GARAGE INC』で聴くことが出来ます)。

さてこの『QUEEN』のトリビュート・アルバムですが、トンでもないミュージシャンが集結しています。

ギターに〝イングヴェイ・マルムスティーン〞〝クリス・インペリテリ〞〝ジェイク・E・リー〞

〝ジョン・ペトルーシ〞〝マーティ・フリードマン〞〝テッド・ニュージェント〞etc.、

ヴォーカルに〝ロビン・マッコーリー〞〝ジェームス・ラブリエ〞〝マーク・スローター〞〝レミー〞

〝グレン・ヒューズ〞〝ポール・ショーティノ〞〝マーク・ボールズ〞〝ジェフ・スコット・ソート〞etc.、

ドラムに〝カーマイン・アピス〞〝トミー・アルドリッヂ〞〝エリック・シンガー〞etc.、

ベースに〝ルディ・サーゾ〞〝トニー・フランクリン〞etc.などです。

まぁおよそオリジナルを忠実に再現しており、参加ギタリストの個性が出ると言ったパターンです。

1曲だけの参加〝ロビン・マッコーリー〞がいい仕事しており、

〝I Want It All〞と言うチョイスが正解だった感じがします。

〝Love of My Life〞を歌った〝マーク・スローター〞がハマッていて意外に良かったです。

ただ本当は素晴らしいヴォーカリストなのに『QUEEN』には合わなかった

〝ポール・ショーティノ〞が残念でした。



DRAGON ATTACK/A TRIBUTE TO QUEEN

01.I Want It All

02.Sheer Heart Attack

03.Another One Bites The Dust

04.Save Me

05.We Will Rock You

06.We Are The Champions

07.Tie Your Mother Down

08.Get Down Make Love

09.Keep Yourself Alive

10.One Vision

11.It''s Late

12.Love of My Life

Victor Entertainment(VICP-5832)

  

Posted by アナログ・キッド

JETHRO TULL TRIBUTE

2008年11月27日22:03:29





トリビュート、カバー・アルバム特集・第24回目は『JETHRO TULL』のトリビュート・アルバム

1996年リリースの『TO CRY YOU A SONG...A COLLECTION OF TULL TALES~

JETHRO TULL TRIBUTE~』を紹介します。



欧米では絶大な人気があるのに日本じゃサッパリと言うバンドはいくつかいるわけですが

この『JETHRO TULL』はそんなバンドの筆頭と言っていいでしょう。

何故なら私も全然知らないのですから(^^;

今年結成40周年を迎える『JETHRO TULL』は〝イアン・アンダーソン〞の圧倒的な存在感で

欧米では『LED ZEPPELIN』『PINK FLOYD』と肩を並べるほどのビッグ・ネームです。

そんなトリビュート・アルバムと言うことで錚錚たるミュージシャンが顔を揃えています。

〝キース・エマーソン〞〝ジョン・ウェットン〞〝グレン・ヒューズ〞〝フィル・マンザネラ〞

〝イアン・マクドナルド〞etc.と言ったロック界を代表する豪華なアーティストが参加しています。

オリジナルを殆ど知らない私ですが、こうやってこのアルバムを聴く限りでは

何故『JUTHRO TULL』が日本で人気がないのか理由が分かりません。

ルックスがイマイチだから!?、そんな理由で日本人は音楽を拒否しないと思うんですけどね(^^;



TO CRY YOU A SONG...A COLLECTION OF TULL TALES~JETHRO TULL TRIBUTE

01.A Tull Tale

02.Aqualung

03.Up The ''Pool

04.Nothing Is Easy

05.Mother Goose

06.Mistrel In The Gallery

07.One Brown Mouse

08.Cat''s Squirrel

09.To Cry You A Song

10.New Day Yesterday

11.Teacher

12.Living In The Past

13.Locomotive Breath

14.Life''s A Long Song

ROADRUNNER JAPAN(RRVY-1009)



因みにこのアルバムはMagna Cartaレーベルからリリースされており

同年にあの『RUSH』のトリビュート・アルバム『WORKING MAN』をリリースしています。  

Posted by アナログ・キッド

IN THE NAME OF SATAN

2008年11月26日22:01:26





トリビュート、カバー・アルバム特集・第23回目は『VENOM』のトリビュート・アルバム

1994年リリースの『IN THE NAME OF SATAN(A TRIBUTE TO VENOM)』を紹介します。



こんなトリビュート・アルバムがリリースされてたのですよ(^^;

参加してるバンドはそれなりに有名なバンドばかりです(^o^)

このトリビュート・アルバムがユニークなのは本家『VENOM』のオリジナル・ドラマー

〝アバドン〞がプロデュースしており、楽曲によってはドラムも叩いてたりします。

加えて『VENOM』が演奏しているナンバーも収録されています。

『VENOM』が最も『VENOM』だった初期のナンバーを中心に選曲しているのは大正解で、

暗黒軍団へのリスペクトがよく分かるアルバムに仕上がっています。

『SODOM』がその曲名からバンド名にした〝1000 Days in Sodom〞をチョイスする心配り(笑)や

『ANATHEMA』『SKYCLAD』『PARADISE LOST』のナンバーは

そのバンドらしいアレンジを入れていてGood!(^o^)

因みに新曲はインダストリアルなアプローチで往年のサウンドの影は全くありません。

純然たるトリビュート・アルバムにした方が良かったのではないでしょうか!?



IN THE NAME OF SATAN(A TRIBUTE TO VENOM)

01.Witching Hour(Performed by KREATOR)

02.Welcome to Hell(Performed by ANATHEMA)

03.In League With Satan(Performed by VOI-VOD)

04.Die Hard(Performed by NUCLEAR ASSAULT)

05.Prime Evil(Performed by SKYCLAD)

06.1000 Days in Sodom(Performed by SODOM)

07.Countess Bathory(Performed by MESSIAH『EX.CANDLEMASS』)

08.In Nomine Satanas(Performed by PARADISE LOST)

09.Rip Ride(Performed by FORBIDDEN)[Japanese Bonus Track]

10.Black Metal(Performed by KILLERS)[Japanese Bonus Track]

11.Warhead(Performed by VENOM)

12.Holy Man(Performed by VENOM)

BMG VICTOR(BVCP-749)



  

Posted by アナログ・キッド

DEDICATED TO THIN LIZZY

2008年11月25日22:07:42





トリビュート、カバー・アルバム特集・第22回目は『THIN LIZZY』のトリビュート・アルバム

1993年リリースの『BAD HABITZ~DEDICATED TO THIN LIZZY』を紹介します。



『BAD HABITZ』は『TNT』のベーシスト〝モーティ・ブラック〞と

『PERFECT CRIME』のドラマー〝ウィリー・ベンディクセン〞が中心に結成されたプロジェクトで

基本的に『THIN LIZZY』のカバーを演奏する目的で結成され、

後に『TNT』のギタリスト〝ロニー・ル・テクロ〞も参加することになります。

このアルバムではメドレー形式にアレンジしているナンバーもありますが

楽曲的にはほぼオリジナルを忠実に演奏しており、

『THIN LIZZY』の専売特許のツイン・リードも見事に再現されています。

まぁギター・ソロ等でロニーのいかにもと言うソロも聴くことが出来たりしますが(^^;

およそ『THIN LIZZY』の代表曲ばかりが収録されており、聴いていても全く飽きることはありません。



DEDICATED TO THIN LIZZY

01.The Boys Are Back In Town/Do Anything You Want To

02.Waiting For An Alibi

03.Jailbreak

04.Are You Ready?

05.Bad Reputation

06.Don''t Believe A Word/China Town/Suicide

07.Hollywood(Down On Your Luck)

08.Emerald

09.Rosalie/Cowboy Song

10.Johny The Fox Meets Jimmy Weed[Japanese Bonus Track]

NIPPON PHONOGRAM(PHCR-1193)





  

Posted by アナログ・キッド

エド・ガーハード in ESAKA MUSE

2008年11月24日23:13:53





今日は大阪は江坂の〝ESAKA MUSE〞であった『ED GERHARD』のライブに行って来ました。

恥かしいながら私はエドのCDは1枚も持っておらず、

ちょうど祝日のライブだったので出かけて来ました。

エドのギタースタイルは完全に正統派のフィンガーピッキングスタイルで、

一音一音センシティヴに弾きあげるその演奏は

流石にグラミー賞にノミネートされるギタリストとあって素晴らしい音色を聴かせてくれました。

見た目の派手さはないものの、メロディアスな旋律を華麗な指捌きで見せるテクニックは

長年第一線で活躍している証と言えます。

ブルース調、カントリー調のナンバーをも弾きこなす多彩なプレイ、

アコースティックソロでは珍しいボトルネックの演奏もありで、

今まで見たアコースティックソロギタリストとは少し違ったスタイルを持っていました。



そんなわけでサイン会にも参加。

面白いことにペンを持つエドの手は左、そう左利きだったのです。

ギターを弾くのは右利きだったので意外でした。

因みに会場のCD売り場にはエドの奥さんも売り場に立って手伝っておられました(*^_^*)







今日、最も声援があがったナンバー〝The Water Is Wide〞をどうぞ

  

Posted by アナログ・キッド

COVERS COLLECTION

2008年11月23日22:07:48





トリビュート、カバー・アルバム特集・第21回目は『LANA LANE』のカバー・アルバム

2002年リリースの『COVERS COLLECTION』を紹介します。



オリジナル・アルバムにもよくカバー曲を収録してきた『LANA LANE』ですが、

この全編カバー・アルバムは日本限定の企画盤として2002年にリリースされました。

どのナンバーもいかにも『LANA LANE』らしいシンフォニック・ロックの味付けがなされており、

原曲と『LANA LANE』の世界観が見事にミックスされたサウンドに仕上がっています。

『GIANT』や『TNT』と意外な選曲もありますが意表を付いたようなナンバーはなく、

およそハード・ロック的なナンバーで占められています。

そんな中でも『RAINBOW』の〝Stargazer〞で『AYREON』に在籍し

『LANA LANE』のアルバムにも参加したドラマー〝エド・ワービー〞の

コージー・パウエル級のド迫力のドラミングは圧巻です。

『RAINBOW』の再結成には是非エドさんでお願いします(^^;



COVERS COLLECTION

01.The Wall(KANSAS)

02.Kashmir(LED ZEPPELIN)

03.Soaring(AVIARY)

04.Hold Your Head Up(ARGENT)

05.Innocence(ENUFF Z''NUFF)

06.I''ll See You In My Dreams(GIANT)

07.Don''t Try So Hard(QUEEN)

08.Northern Lights(TNT)

09.Still Loving You(SCORPIONS)

10.Weep In Silence(URIAH HEEP)

11.Stargazer(RAINBOW)

MARQUEE INC.(MICP-10342)  

Posted by アナログ・キッド

METAL JUKEBOX

2008年11月22日22:03:09





トリビュート、カバー・アルバム特集・第20回目は『HELLOWEEN』のカバー・アルバム

1999年リリースの『METAL JUKEBOX』を紹介します。



ジャーマン・メタルの大御所『HELLOWEEN』の結成15周年記念としてリリースされたのが

このカバー・アルバムです。

70年代中心のロック・ナンバーが収録されており、『ABBA』や『DAVID BOWIE』と言った

意外な選曲もありますが、およそ全て『HELLOWEEN』流のアレンジで再現されています。

とりわけ〝Hocus Pocus〞で見事にヨーデルを歌い上げているアンディさん、

たいへんよくできました(^o^)



METAL JUKEBOX

01.He''s a Woman-She''s a Man(SCORPIONS)

02.Locomotive Breath(JETHRO TULL)

03.Lay All Your Love on Me(ABBA)

04.Space Oddity(DAVID BOWIE)

05.From out of Nowhere(FACE NO NORE)

06.All My Loving(BEATLES)

07.Hocus Pocus(FOCUS)

08.Faith Healer(SENSATIONAL ALEX HARVEY BAND)

09.Juggernaut(FRANK MARINO)

10.White Room(CREAM)

11.Mexican(BABE RUTH)

12.Rat Bat Blue(DEEP PURPLE)[Japanese Bonus Track]

VICTOR ENTERTAINMENT(VICP-60800)  

Posted by アナログ・キッド

UNDERCOVER 2

2008年11月21日22:07:13





トリビュート、カバー・アルバム特集・第19回目は『JOE LYNN TURNER』のカバー・アルバム

1999年リリースの『UNDERCOVER 2』を紹介します。



1997年リリース『UNDERCOVER 1』は選曲的にハード・ロックではないナンバーも収録されていて

正直纏まりのない選曲だったのでパスしましたが、

パート2では一貫したハード・ロック基調だったので購入してみました。

色んなタイプの音楽にも器用に対応するジョーのヴォーカリストの才能が

如何なく発揮されたアルバムで、

ソロ・アルバムや『RAINBOW』からのセルフカバーも収録されています。

『UFO』の〝Rock Bottom〞が意外な選曲で、ブルージーなアレンジがなされています。

因みにこのアルバムでは日本人ギタリスト〝梶山章〞が3曲参加しています。

以前に『虹伝説』でジョーが参加した時にジョーが「いつかまた一緒にやろう」と言った言葉が

現実になったと言うわけです。



UNDERCOVER 2

01.Lady Double Dealer(DEEP PURPLE)

02.Wishing Well(FREE)

03.Helter Skelter(BEATLES)

04.Rock Bottom(UFO)

05.Waiting For A Girl Like You(FOREIGNER)

06.Movin'' On(BAD COMPANY)

07.Rock And Roll, Hoochie Koo(RICK DERRINGER)

08.The Boys Are Back In Town(THIN LIZZY)

09.Born To Be Wild(STEPPENWOLF)

10.The Race Is On(JOE LYNN TURNER)

11.Fool For Your Loving(WHITESNAKE)

12.Mississippi Queen(MOUNTAIN)

13.Lost In Hollywood(RAINBOW)

PONY CANYON(PCCY-01354)



個人的には〝The Boys Are Back In Town〞が良かったです。

どことなくフィル・ライノットに似てます(^^;



  

Posted by アナログ・キッド

INSPIRATION

2008年11月20日22:03:02







トリビュート、カバー・アルバム特集・第18回目は『YNGWIE MALMSTEEN』のカバー・アルバム

1996年リリースの『INSPIRATION』を紹介します。



御大は「このアルバムはカバーアルバムではなくインスピレーション・アルバムだ!」と仰ってますが

まぁカバー・アルバムです(^^;

選曲的にはかなり美味しくて、イングヴェイが少年時代に聴いていたであろう

ナンバーのオンパレードです。

『DEEP PURPLE』や『RAINBOW』は勿論ですが

『UK』『RUSH』と言ったプログレ系が収録されているのが意外でしょうか。

とりわけ〝In The Dead of The Night〞で〝エディ・ジョプソン〞の速いキーボードのフレーズを

ギターで弾いてしまうイングヴェイならではの演奏が聴けます。

楽曲的にはオリジナルをほぼ忠実に再現しており、

ギターソロ部分でイングヴェイ印の味付けがなされています。

レコーディングに参加したミュージシャンはそれまでイングヴェイのバンドに在籍したメンバーで、

これを機に〝マーク・ボールズ〞は再びイングヴェイのバンドに正式に加入し来日も果たします。



INSPIRATION

01.Carry On Wayward Son(KANSAS)

02.Pictures of Home(DEEP PURPLE)

03.Gates of Babylon(RAINBOW)

04.Manic Depression(JIMI HENDRIX)

05.In Dead of The Night(UK)

06.Mistreated(DEEP PURPLE)

07.The Sails of Charon(SCORPIONS)

08.Demon''s Eye(DEEP PURPLE)

09.Anthem(RUSH)

10.Child In Time(DEEP PURPLE)

11.Spanish Castle Magic(JIMI HENDRIX)[Japanese Bonus Track]

PONY CANYON(PCCY-01009)



〝Carry On Wayward Son〞の映像をどうぞ

  

Posted by アナログ・キッド