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MEGADETH 1987/4/6

2008年03月20日22:10:01





懐かしのコンサート特集・第20回目は『MEGADETH』の初来日公演

1987年4月6日大阪厚生年金会館の巻です。



昨年『METALLICA』が待望の初来日を果たし、いよいよ当時のスラッシュ・メタル・バンドの

2大双璧の1つであった『MEGADETH』が初来日を果たすことになります。

1986年にリリースした2ndアルバム(メジャー・デビュー・アルバム)

『PEACE SELLS...BUT WHO''S BUYING』が全米アルバムチャートでも好リアクションを博し、

『METALLICA』を追撃する体勢に入っていた『MEGADETH』ですが、

『METALLICA』同様まだまだスラッシュ・メタルと言うジャンルの知名度がこの日本ではイマイチで、

私の行った大阪厚生年金会館の2階席はかなり空席が見せました。

今の『MEGADETH』を考えると信じられない光景だったでしょう。



インテレクチュアル・スラッシュ・メタルと言う独自のジャンルを作り上げた『MEGADETH』の

ステージは確かにそのスピード感だけではないテクニカルで、

ある種のプログレッシヴ・ロックにも似た感性がありました。



4月2日 東京 渋谷公会堂

4月3日 東京 渋谷公会堂

4月4日 名古屋 厚生年金会館

4月6日 大阪 厚生年金会館





  

Posted by アナログ・キッド

ROUGH CUTT 1987/1/31

2008年03月19日22:08:00





懐かしのコンサート特集・第19回目は『ROUGH CUTT』の1987年1月31日御堂会館の巻です。



スーパー・ロック’85では『DIO』と同じマネージメントと言うコネ(!?)もあって参戦することになり、

一連のLAメタルのバンドとは一味違ったパフォーマンスを見せてくれた『ROUGH CUTT』

が1987年早々に来日を果たしました。

前年リリースした2ndアルバム『WANTS YOU!』は1stアルバムのブルージーな骨太な

ハード・ロックとは違うアプローチを見せたアルバムで、

いい曲もありましたがいまいちインパクトに欠けるアルバムでした。

やはりこのバンドはヴォーカリスト〝ポール・ショーティノ〞を歌を聴かせてこそ

魅力の出るバンドだと思います。

そんなわけでこの来日公演はあまり印象に残っていないのです。

オープニングの〝Rock The USA〞のカッコ良さや〝Take Her〞と言った名曲はあるものの、

他の曲にインパクトがないのです。

確かに1stアルバムは素晴らしいアルバムだと思いますが、

ライヴとして聴いた時に何故かトーンダウンしてしまうのは何故でしょう!?

別に演奏が下手だとは思わないのに。。。。。



1月28日 東京 渋谷公会堂

1月29日 名古屋 ガスホール

1月31日 大阪 御堂会館



チケットには初来日と書いていますが、書きました通りスーパーロック’85で既に来日しています。

いわゆる単独では初来日と言うことでしょうか!?

  

Posted by アナログ・キッド

JUDAS PRIEST 1986/12/8

2008年03月18日22:23:00





懐かしのコンサート特集・第18回目は『JUDAS PRIEST』の

1986年12月8日の大阪フェスティバルホールの巻です。



この来日公演も後々問題の残るジャパン・ツアーでした。

これはアルバム『TURBO』の伴うツアーでライヴ・アルバム『Priest...Live』と

ほぼ同じセット・リストであったと思っていいわけですが、

このライヴ・アルバムの映像版を見たことのある方ならご存知の巨大なステージ・セット

〝ティナ・ターボ〞をこのジャパン・ツアーに持ってくると言われていて

それに日本のファンは期待していたわけです。

しかし、蓋を開けてみればステージには何もないシンプルなものだったのです。

当時『DIO』もそうでしたが、アメリカ用のセットとヨーロッパ用のセットと2つ使用しており、

大きなホールの少ないヨーロッパ(日本も含め)ではアメリカ用のセットより若干小さいサイズの

セットを使用していたのです。

ですからこの時の『JUDAS PRIEST』もヨーロッパ用のセットを持って来ると思われていたのですが、

実際には何も持って来なかったのです。

これにはかなり落胆しました。



メタル・ゴッド『JUDAS PRIEST』に何があったのかは知りませんが、

ティナ・ターボのステージセットをこの目で見たかった。

そんな思いだけが残ったコンサートでした。



12月3日 横浜 横浜文化体育館

12月4日 東京 日本武道館

12月6日 名古屋 名古屋市公会堂

12月8日 大阪 フェスティバルホール

12月10日 大阪 厚生年金会館

12月11日 福岡 福岡サンパレスホール



  

Posted by アナログ・キッド

QUIET RIOT 1986/11/29

2008年03月17日22:05:26





懐かしのコンサート特集・第17回目は『QUIET RIOT』の2度目の来日公演

1986年11月29日大阪厚生年金会館の巻です。



前年1月に待望の初来日を果たすもその時点でベーシスト〝ルディ・サーゾ〞の

脱退は決定しており、

コンサート中もルディには全くスポットライトは当たらず、

インタビューにも答えることを許されないと言う孤立状態と言う異常な来日公演でした。

ルディの後釜には『QUIET RIOT』に過去にも在籍したことのある〝チャック・ライト〞が加入。

再結成されてからの3rdアルバム『QRⅢ』を引っさげての来日公演となりました。

残念ながら前年のルディ事件(!?)により『QUIET RIOT』に対する不信感、

加えてアルバムの不評などでコンサートの動員数は減っていました。

私自身も何故見に行ったのかよく分からないのですが、

おそらく公演日が土曜日だったからかも知れません。

あと単純に〝Cum On Feel The Noise〞が生で見たかったから!?



11月25日 名古屋 厚生年金会館

11月27日 東京 両国国技館

11月29日 大阪 厚生年金会館

12月1日 福岡 サンパレスホール

12月2日 広島 郵便貯金ホール



そんな『QUIET RIOT』のヴォーカリストだった〝ケヴィン・ダブロウ〞は昨年11月25日に

オーバードラッグで急死します。享年52歳でした。



あと2日後の3月19日は『QUIET RIOT』のギタリストだった〝ランディ・ローズ〞の命日です。

ランディが死んでもう26年経ちました。

ランディが生きた25年より長い月日が流れたことになります。







  

Posted by アナログ・キッド

METALLICA 1986/11/18

2008年03月16日22:35:00





懐かしのコンサート特集・第16回目は『METALLICA』の初来日公演

1986年11月18日・大阪フェスティバルホールの巻です。



この頃、誰が『METALLICA』がアメリカを代表するバンドになると想像したでしょう。

メジャー・デビュー・アルバム『MASTER OF PUPPETS』が

全米アルバムチャート21位に入る大ヒットなると誰が想像したでしょう。

確かに『METALLICA』はいい曲を書きいいアルバムを作っていました。

しかしスラッシュ・メタルと言うアンダーグランドなシーンからメジャーに抜きん出ると言うのは

夢物語のような気がしていたのです。少なくとも私は・・・

『METALLICA』の1stアルバム『KILL''EM ALL』を聴いた感想は

ただ速くてウルサイと言う印象でしたが

2ndアルバム『RIDE THE LIGHTNING』での『METALLICA』は少し違いました。

ドラマティック性とメロディアス度がアップし、速いだけのバンドではなかったのです。

そしてメジャー・デビューの『MASTER OF PUPPETS』は圧倒的な攻撃性と叙情性が

見事に整合されたメタル・サウンドで一気に彼らはメジャー・バンドの仲間入りすることになりました。

スラッシュ・メタル、もはや彼らには意味をなさないものになっていたと思います。



そんな超名盤『MASTER OF PUPPETS』を引っさげ『METALLICA』の初来日公演が決定します。

しかし、来日を目の前にしてとんでもない事件が起こります。

1986年9月27日、ベーシスト〝クリフ・バートン〞が事故で他界してしまいます。

初来日2ヶ月を切った時に起こった悪夢でした。

初来日目前に起きた悲劇でしたがクリフの後釜に『FROTSAM AND JETSAM』の

〝ジェイソン・ニューステッド〞が加入、無事初来日公演は敢行されました。



確かに『MASTER OF PUPPETS』は名盤でした。

しかしそれはまだまだアンダーグランドなシーンでの評価で、

私が見たフェスティバルホールの2階席はかなり空席が見られました。

これが彼らの当時の現状でした。



コンサートは『MASTER OF PUPPETS』の〝Battery〞のあの印象的なクラシック・ギターの

イントロがホールに流れ大歓声があがりキラー・チューン〝Battery〞から始まりました。

私がそれまで見たコンサートの中で1番早いナンバーだったでしょう(^^;



11月15日 東京 渋谷公会堂

11月17日 名古屋 愛知厚生年金会館

11月18日 大阪 フェスティバルホール

11月19日 東京 中野サンプラザホール

11月20日 東京 中野サンプラザホール



この初来日公演のツアー・パンフレットは〝ジェイソン・ニューステッド〞の写真は1枚もなく

全て〝クリフ・バートン〞在籍時の写真しかありません。

まぁ2ヶ月前に死亡したので間に合わなかったのは仕方ありません。

でも逆に記念になるパンフレットだと思います。



私が見た11月18日の公演は〝カーク・ハメット〞の誕生日で

お約束の誕生日ソングを会場全員で祝いました。

〝カーク・ハメット〞、24歳の誕生日でした。

















  

Posted by アナログ・キッド

YNGWIE J. MALMSTEEN 1986/11/14

2008年03月15日22:07:42





懐かしのコンサート特集・第15回目は『YNGWIE J. MALMSTEEN』の

ソロとしては2度目の来日公演1986年11月14日、大阪フェスティバルホールの巻です。



もはや既に向かうところ敵なし状態だった〝イングヴェイ・マルムスティーン〞でしたが、

この来日公演には大きな問題が起こりました。

この来日公演は今なおイングヴェイの最高傑作と呼び声のの高い『TRILOGY』を引っさげての

来日だったのですが、来日直前にヴォーカリスト〝マーク・ボールズ〞が脱退、

前任の〝ジェフ・スコット・ソート〞を戻し来日することになったのです。

日本のファンはイングヴェイは勿論ですがアルバム『TRILOGY』で見事な歌声を披露した

マークのパフォーマンスも見たかったのです。

まぁジェフ・スコット・ソートもその力量には素晴らしいものはありましたけれども。

そんなイングヴェイのステージは『ALCATRAZZ』で見た時よりも風格が出ていました。

そして何より1曲1曲終わるごとに上がる歓声の大きさにも驚きました。

どよめきとも言えるような歓声で、あちこちから「すげ~」と言う声が沸き起こってました。

まだ事故に遭う前の演奏に加えて、まだまだ細かった頃のイングヴェイの姿が見れたことは

有意義だったと言えます。

まぁここに〝マーク・ボールズ〞が居てくれたらもっと良かったのにと思ったのは

言うまでもありませんが・・・

とりわけリッチー・フリークのイングヴェイはこのホールが『DEEP PURPLE』

の『MADE IN JAPAN』が収録されたホールと言うことからアンコールでは

〝Highway Star〞をプレイしました。

って、その後もよくパープルのナンバーはプレイしてますけどね(^^;



11月7日 東京 渋谷公会堂

11月9日 東京 NHKホール(昼の部)

11月9日 東京 NHKホール(夜の部)

11月10日 東京 中野サンプラザホール

11月12日 名古屋 名古屋市公会堂

11月14日 大阪 フェスティバルホール



このジャパン・ツアーのメンバーは以下の通りです。

Vo ジェフ・スコット・ソート

B ワリー・ボス

Dr アンダース・ヨハンソン

Key イェンス・ヨハンソン





  

Posted by アナログ・キッド

EUROPE 1986/9/13

2008年03月14日22:35:16





懐かしのコンサート特集・第14回目は『EUROPE』の

1986年の初来日公演9月13日の大阪厚生年金会館の巻です。



今でこそスウェーデンを始めとする北欧のバンドは世界的に活動していますが、

『EUROPE』がデビューした1983年当時はとても異色の存在として取り上げられていました。

しかしそんなロック不毛の地とも思われていた北欧から突如出現した『EUROPE』は

欧州のバンドにはない水晶の如きメロディーとクラシカルなメロディーと持つ

素晴らしいバンドだったわけです。

耳の肥えた日本のリスナーは直ぐに『EUROPE』のデビューアルバム『幻想交響曲』を大絶賛、

各位で高い評価を得ます。

『EUROPE』が北欧メタルと言うジャンルを確立した先駆者的存在だったことは間違いありません。

そして1986年に3rdアルバム『THE FINAL COUNTDOWN』をリリースするやいなや、

本国や日本だけではなく全米でも大ブレイクし、世界的なバンドとして大きく飛躍することになります。

ヴォーカリスト〝ジョーイ・テンペスト〞のグッド・ルッキンもあって

女性にも人気のあった『EUROPE』ですが、

とにかくこの初来日公演は盛り上がっていました。

大阪厚生年金会館は3階席まで一杯の人でした。

暗転するとあの〝The Final Countdown〞の幻想的なSEが流れ出しました。

もうそれだけ興奮してたのを覚えてます。

実際に生のステージを見て思ったのは思った以上にギタリスト〝ジョン・ノーラム〞が

とてもアグレッシヴだったと言うことです。

その姿はあの〝ゲイリー・ムーア〞を彷彿とさせていました。

コンサートは〝The Final Countdown〞で始まり〝The Final Countdown〞で終わると言う

演出でした。



9月6日 東京 厚生年金会館

9月8日 東京 中野サンプラザホール

9月9日 東京 郵便貯金ホール

9月10日 東京 中野サンプラザホール

9月11日 名古屋 愛知厚生年金会館

9月13日 大阪 厚生年金会館



  

Posted by アナログ・キッド

DIO 1986/9/1

2008年03月13日22:17:33





懐かしのコンサート特集・第13回目は『DIO』の

1986年9月1日大阪厚生年金会館の巻です。



言わずと知れたヘヴィ・メタル界屈指の最強ヴォーカリストとして、

66歳になった現在も現役で歌い続ける〝ロニー・ジェイムス・ディオ〞が

『BLACK SABBATH』脱退後に結成したのが自らのバンド『DIO』です。



このツアーの前年1985年のスーパー・ロック’85にも参加した『DIO』ですが、

直後ギタリスト〝ヴィヴィアン・キャンベル〞が突然の解雇。

『DIO』のギタリストに迎えられたのが元『ROUGH CUTT』『GIUFFRIA』『DRIVER』の

〝クレイグ・ゴールディ〞でした。



とにかくこの来日は話題になりました。

と言うのもビデオ化されている『SPECTRUM LIVE 1985』で見られる

大掛かりなステージセットを持ってくると言われていたからです。

私が今まで見たコンサートの中で最も大掛かりなステージセットがこの時の『DIO』でした。

およそ輸送費がかかることが理由でジャパン・ツアーは本来アメリカをサーキットしている

本来のものは見られないことが多い中、ロニーは持って来てくれました。

シアトリカルなショー、下手すれば滑稽にも見えるその演出は

ロニーがエンターテインメントに徹したまさしくロック・ショーと言える素晴らしいものでした。

この様式美は歌舞伎に似たものがあったと言えるかも知れません。

思わずメロイック・サインを高らかに上げたくなるロニーはやはり〝King of Rock''n''Roll〞でした。



8月30日 札幌 厚生年金会館

9月1日 大阪 厚生年金会館

9月2日 大阪 厚生年金会館

9月3日 東京 日本武道館

9月5日 広島 厚生年金会館

9月8日 福岡 サンパレスホール

9月9日 名古屋 名古屋市民会館

 



  

Posted by アナログ・キッド

BON JOVI 1986/8/13

2008年03月12日22:15:39





懐かしのコンサート特集・第12回目は『BON JOVI』の3度目の来日公演

1986年8月13日大阪フェスティバルホールの巻です。



1984年夏のスーパーロック’84で初来日を果たし『BON JOVI』は翌年にも2度目の来日を果たし、

3度目の来日は初の武道館公演を含む10公演と規模の大きいジャパン・ツアーになりました。

このツアーはあのモンスターアルバム『SLIPPERY WHEN WET』に伴うツアーでしたが、

当初の予定より少しリリースが遅れしまい、

ジャパン・ツアー半ばでリリースされると言う微妙なタイミングでした。

もしツアー前にリリースされていれば飛んでもなく盛り上がったジャパン・ツアーになったことは

間違いありません。

それでもまだ聴いたことのない新曲のオンパレードに

少しも盛り上がりに欠けるステージではありませんでした。

それは誰もが認めるようにこのアルバムには素晴らしい楽曲ばかりが収録されていたからです。

確かに予め聴いていたら会場大合唱だったでしょうが、

バンドとしての成長ぶりが見て取れた素晴らしいステージでした。

とりわけこのアルバムからシングルカットされて大ヒットした〝Livin'' On A Prayer〞を

このツアーでは演奏していませんでした。どう言う理由だったか知りませんが。。。

知ってる人が居たら教えて下さい。



8月11日 名古屋 愛知厚生年金会館

8月12日 福岡 福岡サンパレスホール

8月13日 大阪 フェスティバルホール

8月14日 大阪 フェスティバルホール

8月16日 神戸 神戸国際会館

8月18日 東京 日本武道館

8月20日 横浜 横浜横浜文化会館

8月21日 仙台 宮城県民会館

8月23日 青森 青森市文化会館

8月25日 札幌 厚生年金会館



因みに大阪公演2日目(14日)で〝ジョン・ボン・ジョビ〞はステージ上で捻挫してしまい、

その後も痛みを堪えてツアーを乗り切ったと言うのは有名な話です。



今でこそ東京ドームを満杯する『BON JOVI』ですが、初の武道館公演となったこのツアーでは

満杯とはならず、約8000人程の入場者数だったそうです。

まぁそれでも8000人も入ったんだから凄いことです。



  

Posted by アナログ・キッド

LOUDNESS 1986/5/18

2008年03月11日22:10:21





懐かしのコンサート特集・第11回目は『LOUDNESS』の

1986年5月18日京都会館第1ホールの巻です。



1985年全米デビュー・アルバムとなった『THUNDER IN THE EAST』を

ビルボード・アルバム・チャート74位に食い込む快挙を遂げ、

同年には日本人初のマディソン・スクエア・ガーデンのステージに立った『LOUDNESS』が、

1986年3月に待望のニューアルバム『SHADOWS OF WAR』を引っさげ

凱旋帰国のジャパン・ツアーを敢行しました。

とにかく前回1983年に見た『LOUDNESS』とは取り巻く状況は全く違います。

世界的なバンドとして飛躍した『LOUDNESS』のこのジャパン・ツアーは大規模なものでした。

おそらく『LOUDNESS』が最も油ののっていた時代だと言えるでしょう。



3月24日 大阪 大阪城ホール

3月26日 愛知 厚生年金会館

3月27日 愛知 厚生年金会館

4月3日 東京 代々木オリンピックプール

4月4日 東京 代々木オリンピックプール

4月15日 松山 市民会館

4月17日 広島 厚生年金会館

4月18日 山口 市民会館

4月19日 島根 県民会館

4月21日 福山 市民会館

4月22日 倉敷 市民会館

4月24日 福岡 サンパレスホール

4月25日 熊本 市民会館

4月26日 鹿児島 県文化センター

4月29日 秋田 市民文化会館

5月1日 宮城 県民会館

5月3日 青森 市民文化会館

5月7日 長野 県民文化会館

5月8日 新潟 県民会館

5月10日 金沢 観光会館

5月11日 富山 市公会堂

5月13日 神戸 文化ホール

5月14日 和歌山 県民文化会館

5月18日 京都 京都会館第一ホール

5月19日 前橋 市民文化会館

5月21日 静岡 市民文化会館

5月22日 宇都宮 市文化会館

5月25日 旭川 市民文化会館

5月26日 札幌 北海道厚生年金会館



因みに代々木オリンピックプールでの模様を収めたライヴビデオがリリースされ

DVD化されています。

ちょっと曲数が少ないのが不満の残るところですが

当時の流行のファッションやビッグヘアも見れて懐かしい作品です。





  

Posted by アナログ・キッド