Chekipon BLOG  
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BLUE MURDER

2008年02月17日22:00:22





ライヴ・イン・ジャパン特集・第16回目は『BLUE MURDER』の

『SCREAMING BLUE MURDER - DEDICATED TO PHIL LYNOTT』を紹介します。



これは1993年2ndアルバム『NOTHIN'' BUT TROUBLE』リリース後の2度目の来日公演の

12月8日・東京厚生年金会館での模様を収録したものです。

日本での〝ジョン・サイクス〞の人気は絶大です。

正直言って日本でしか人気はないと言ってもいいでしょう(ファンの方、すいません)。

ギタリストだけではなくヴォーカリストとしてもその非凡な才能を見せていたジョン・サイクスの姿は

ゲイリー・ムーアを彷彿とさせます。

このライヴ盤でもその素晴らしいギターと声を聴かせてくれており、

アルバムのタイトル通り『THIN LIZZY』のナンバーの他に

『WHITESNAKE』の〝Still of The Night〞を演奏しています。





BLUE MURDER / SREAMING BLUE MURDER - DEDICATED TO PHIL LYNOTT

01.Riot

02.Cry For Love

03.Cold Sweat

04.Billy

05.Save My Love

06.Jelly Roll

07.We All Fall Down

08.Please Don''t Leave Me

09.Still of The Night

10.Dancin'' In The Moonlight

  

Posted by アナログ・キッド

RIOT

2008年02月16日22:08:38





ライヴ・イン・ジャパン特集・第15回目は『RIOT』の『RIOT IN JAPAN-LIVE!!』を紹介します。



モンスターズ・オブ・ロックの1980年の第1回に『RIOT』は出演していました。

彼らはニューヨーク出身のバンドながらイギリスでの人気が高いバンドでした。

確かにそのメロディックなツイン・ギターなどは欧州的だったので当然の結果と言えるでしょう。

勿論、この日本でもデビュー当時から『RIOT』は人気がありました。

残念ながら流動的なメンバーや幾度のレーベル移籍などで商業的に成功したバンドでは

ありませんでしたが、良質のハード・ロック・アルバムを排出してきました。

このライヴ・アルバムは1990年6月に2度目の来日公演を収録したものです。

レーベル問題でリリースされたのは1992年になってしまっていますし、

音質もオフィシャル・ブートの域ですが、臨場感溢れるライヴ・アルバムであると言えるでしょう。

しかし、どうして〝Road Racin''〞が収録されていなんだ~!?



RIOT / RIOT IN JAPAN- LIVE!!

01.Minutes To Showtime(Spoken)

02.On Your Knees...In Tokyo!

03.Metal Soldiers

04.Runaway

05.Tokyo Rose...In Osaka!

06.Rock City

07.Outlaw

08.Killer

09.Skin & Bones Part1(BOBBY JARZOMBEK Drum Solo)

10.Skin & Bones Part2(BOBBY JARZOMBEK Drum Solo)

11.Johnny''s Back...In Tokyo!

12.Flight of The Warrior

13.Ladies And Gentlemen...Mark Reale

14.Japan Cakes

15.Narita

16.Warrior

17.The Dressing Room/The Encore Begins...In Tokyo!/The Encore Continues...(spoken)

18.Smoke On The Water...In New York!



18曲目は言わずと知れた『DEEP PURPLE』のカバーでこれはスタジオ・ヴァージョンです。











  

Posted by アナログ・キッド

PRAYING MANTIS & ~

2008年02月15日22:16:00





ライヴ・インジャパン特集・第14回目は『PRAYING MANTIS &

PAUL DIANNO, DENNIS STRATTON』の『LIVE AT LAST』を紹介します。



これは1990年4月に中野サンプラザで開催されたNWOBHM10周年記念コンサートの模様を

収録したライヴ・アルバムです。

メンバーは『PRAYING MANTIS』のトロイ兄弟と『IRON MAIDEN』に在籍した

〝ポール・ディアノ〞(Vo)と〝デニス・ストラットン〞(G)で、

『PRAYING MANTIS』や『IRON MAIDEN』のナンバー以外に

デニスのバンド『LIONHEART』のナンバーもプレイしています。

『PRAYING MANTIS』は商業的には成功を収めたバンドではありませんでしたし、

ポール・ディアノもデニス・ストラットンも世界制覇をした時代の

『IRON MAIDEN』を体験することはありませんでした。

しかしNWOBHMを牽引したバンド・メンバーによるコラボレーションのライヴと言うことで、

ノスタルジックな気持ちになったのは私だけではないでしょう。

この企画を機に『PRAYING MANTIS』は再結成を果たすことになり、

その後優れたアルバムをリリースして行きます。





PRAYING MANTIS & PAUL DIANNO, DENNIS STRATTON / LIVE AT LAST

01.Panic In The Streets

02.Dangerous Game

03.Children Of The Earth

04.Lovers To The Grave

05.Flirting With Suicide

06.Hot Tonight

07.Running For Tomorrow

08.Wrathchild

09.Murders In The Rue Morgue

10.Remember Tomorrow

11.Phantom Of The Opera

12.Iron Maiden

13.Cheated

14.Running Free





  

Posted by アナログ・キッド

DOKKEN.

2008年02月14日22:16:42





ライヴ・イン・ジャパン特集・第13回目は『DOKKEN』の

『BEAST FROM THE EAST』を紹介します。



一時期解散していた時代もありましたが今も活動を続けるLAメタルの生き残り(!?)『DOKKEN』の

1988年の来日公演を収録したライヴ・アルバムがこの『BEAST FROM THE EAST』です。

1987年に名作『BACK FOR THE ATTACK』をリリースするも、リーダー〝ドン・ドッケン〞と

ギタリスト〝ジョージ・リンチ〞の確執は益々軌道修正出来ない状態になり、

このライヴ盤がリリースされる頃にはジョージ・リンチの脱退は決定的で、

バンドは解散の道を進むことになります。

このライヴ・アルバムはそんな破滅に向かって最後の炎を燃えつくすかのように激走する

バンドの激しいパフォーマンスを聴くことが出来ます。

このライブ盤は1988年4月27日・30日の東京新宿厚生年金会館と29日の東京NHKホールの

模様からセレクトした、このアルバムの為に編集しなおされたライヴ・アルバムです。

だからと言ってライヴの進行的な臨場感にいささかの問題もなく、

『DOKKEN』の黄金期を堪能出来る内容になっています。

選曲もまさしく〝ベスト・オブ・ドッケン〞と言えるものです。





DOKKEN / BEAST FROM THE EAST

01.Unchain The Night

02.Tooth And Nail

03.Dream Warriors

04.Kiss Of Death

05.When Heaven Comes Down

06.Into The Fire

07.Mr. Scary

08.Heaven Sent

09.It''s Not Love

10.Alone Again

11.Just Got Lucky

12.Breaking The Chains

13.In My Dreams

14.Walk Away (new studio track)



遅れていたニュー・アルバムも5月にはリリースされるようです。







  

Posted by アナログ・キッド

ACCEPT

2008年02月13日22:14:07





ライヴ・イン・ジャパン特集・第12回目は『ACCEPT』の『STAYING A ALIFE』を紹介します。



長い人生で自分の見に行ったライヴがライヴ盤として残ると言うのは

この『ACCEPT』の『STAYING A LIFE』が最初で最後だと思います。

1985年の9月に名盤『METAL HEART』を引っさげて『ACCEPT』は初来日を果たします。

9月15日の東京厚生年金会館を皮切りに17日も東京厚生年金会館、

18日が大阪フェスティバルホール、19日が愛知県勤労会館と言う短いツアーでした。

私はこの18日の大阪フェスティバルホール公演を見に行ったわけで、

これがこの『STAYING A LIFE』の音源となるわけです。

〝ウド・ダークシュナイダー〞のMCにも「ドモアリガト、オオサカ!」と叫んでいます。

そんな1985年の日本公演を収録したこのライヴ盤は

バンドが1989年に一旦解散した翌年1990年にリリースされることになります。

『ACCEPT』全盛期のパフォーマンスを聴くことが出来る、

これもライヴ・アルバムの名盤の1枚と言えるでしょう。





ACCEPT / STAYING A LIFE

Disc-1

01.Metal Heart

02.Breaker

03.Screaming For A Love Bites

04.Up To The Limit

05.Living For Tonight

06.Princess of The Dawn

07.Neon Nights

08.Burning

Disc-2

01.Head Over Heels

02.Guitar Solo Wolf

03.Restless And Wild

04.Son of A Bitch

05.London Leatherboys

06.Love Child

07.Flash Rockin'' Man

08.Dogs On Leads

09.Fast As A Shark

10.Balls To The Wall

11.Outro(Bound To Fall)



どこかに若かりし頃の私の歓声も収録されているでしょう(^^;

Metal Heart、Breaker、Fast As A Shark、Balls To The Wall、、、、、

今聴いてもカッコ良すぎるぜぇ!!!!!!!!!

  

Posted by アナログ・キッド

SILVER MOUNTAIN

2008年02月12日22:38:59





ライヴ・イン・ジャパン特集・第11回目は『SILVER MOUNTAIN』の

『HIBIYA~LIVE IN JAPAN ''85』を紹介します。



伝説の北欧メタルバンド『SILVER MOUNTAIN』の初来日公演は

1985年に開催された『5th JAPAN HEAVY METAL FESTIVAL』に参加することで実現しました

(このフェスには日本の『ANTHEM』や『FLATBACKER』『聖飢魔Ⅱ』などが出演)。

1984年のデビューアルバムが一躍日本で話題なった『SILVER MOUNTAIN』の

初来日公演でしたが、何とこの初来日公演が彼らの初ライヴだったそうです。

故にパフォーマンス的にはかなり問題があったようで、

新加入のヴォーカリスト〝クリスター・メンツァ〞の不安定なヴォーカルに加え、

バンドのアンサンブルも纏まりがなかったようで各位で酷評されたようです。

まぁ実際レコードと言う形になるとそう言う不安はありませんでしたけれどね。



そんなライヴ・アルバムは僅かに7曲の収録(1stアルバムからは1曲しか収録されていない)

ところが少々不満の残るところですが、

北欧のバンドらしいクラシカルでメロディアスな楽曲を堪能することが出来ます。

伝説のバンドの最初で最後の来日公演を収めたライヴ盤、

それだけでも貴重なアルバムだと思います。





SILVER MOUNTAIN / HIBIYA~LIVE IN JAPAN ''85

01.Shakin'' Brains

02.Universe

03.Always

04.Why

05.Handled Roughly

06.Meanngless

07.Walking in The Shadow



『SILVER MOUNTAIN』の名前が後世に語り継がれる理由はその音楽性も勿論ですが

このバンドの1stアルバムに在籍していた〝イェンス・ヨハンソン〞(Key)と

〝アンダース・ヨハンソン〞(Dr)が

イングヴェイ・マルムスティーンに引き抜かれたこともあります。

とりわけイェンスの超絶プレイは素晴らしいものがありました。

因みにこの来日公演でキーボードとして参加していたのが

その後イングヴェイのバンドに長く在籍することになる〝マッツ・オラウソン〞と言うのも

何か運命みたいなものを感じます。

  

Posted by アナログ・キッド

ALCATRAZZ

2008年02月11日23:12:06





ライヴ・イン・ジャパン特集・第10回目は『ALCATRAZZ』の『LIVE SENTENCE』を紹介します。



〝エディ・ヴァン・ヘイレン〞のライト・ハンド奏法と言うトリッキーなプレイには当初驚きましたが、

この〝イングヴェイ・マルムスティーン〞の速弾きにはもっと驚きました。

今までに聴いたこともない指の速さ、

そうヴァイオリンのような演奏をギターで再現したとも言えるプレイに誰もが驚愕したものです。



1983年にリリースされた『STEELER』のアルバムは日本ではリリースされず、

およそイングヴェイの全貌を知るのは同年にデビューする〝グラハム・ボネット〞率いる

『ALCATRAZZ』のアルバムでのプレイになるわけです。

バンドの顔は当初グラハムと言われていましたが、

アルバムがリリースするや否やイングヴェイがバンドの顔になっていました。

そんな10月にデビューしたばかりの『ALCATRAZZ』が翌年1月に早くも来日することになります。

1月24日の大阪フェスティバルホールを皮切りに26日が名古屋市公会堂、

28日・29日が中野サンプラザと言う短いツアーでした(29日は昼と夜の2公演でした)。

その28日の中野サンプラザの模様を収録したのがこのライヴ・アルバムです。

若さ一杯に弾きまくるイングヴェイの超絶プレイを聴くことが出来ます。

ある意味この頃がイングヴェイの全盛期だったかも知れません。

アナログ盤1枚なので収録曲も限られているとは言え

〝Jet To Jet〞や〝Lost In Hollywood〞がカットされているのが不満の残るところです。





ALCATRAZZ / LIVE SENTENCE

01.Too Young To Die, Too Drink To Live

02.Hiroshima Mon Amour

03.Night Games

04.Island In The Sun

05.Kree Nakoorie

06.Coming Bach

07.Since You Been Gone

08.Evil Eye

09.All Night Long



このライヴの模様の映像版(『METALLIC LIVE ''84』)もリリースされており

こちらは収録曲もかなり多いですが、やはりこちらにも〝Jet To Jet〞は収録されていません。

この曲の演奏に問題があったのでしょうね。

グラハム・ボネットのヴォーカルもかなり荒いです。

喉の調子自体よくなかったそうですが。



因みに私はこの大阪公演を見に行きました。

ライヴが始まる前に『西城秀樹』の〝ナイト・ゲーム〞が流れ会場の失笑を買っていました(^^;



  

Posted by アナログ・キッド

U.K.

2008年02月10日22:08:22







ライヴ・イン・ジャパン特集・第9回目は『U.K』の

『NIGHT AFTER NIGHT(ライヴ・イン・ジャパン)』を紹介します。



『KING CRIMSON』『URIAH HEEP』『ROXY MUSIC』などのバンドを渡り歩いた

〝ジョン・ウェットン〞が結成したのが『UK』でした。

1978年、キーボードに〝エディ・ジョプソン〞、ドラマーに〝ビル・ブラッフォード〞、

ギターに〝アラン・ホールズワース〞と言うスーパー・グループとしてデビューするも

ビルとアランは直ぐに脱退、新たにドラマーに〝テリー・ボジオ〞を迎え、

トリオ編成になり1979年に2ndアルバム『DANGER MONEY』をリリース。

そしてその年の5月に初来日公演を行います。

このライヴ盤は5月30日の中野サンプラザと6月4日の日本青年館の模様を収録したものです。

トリオとは思えない壮大で各メンバーの卓越した演奏が堪能出来る素晴らしいアルバムです。

テクニカルな部分だけではなく〝歌〞もしっかり聴かせていたアプローチは

その後の『ASIA』の布石にもなっていると思えます。

バンドはこの年に世界各地をツアーするも末には解散してしまいます。





U.K. / NIGHT AFTER NIGHT

01.Night After Night

02.Rendezvous

03.Nothing To Lose

04.As Long As You Want Me here

05.Alaska

06.Time To Kill

07.Presto Vivace

08.In The Dead Of The Night

09.Caesar''s Palace Blues



  

Posted by アナログ・キッド

RAINBOW

2008年02月09日22:04:35





ライヴ・イン・ジャパン特集・第8回目は『RAINBOW』の『ON STAGE』を紹介します。



『DEEP PURPLE』を脱退した〝リッチー・ブラックモア〞が結成した『RAINBOW』の

1976年の初来日公演の模様を収録したのが1977年にリリースした『ON STAGE』で、

これもライヴ盤の名盤の1枚と言われるアルバムです。

初来日公演の中から12月16日の最終公演・日本武道館の模様を中心に、

一部ヨーロッパ公演のテイクを加えたアルバムです。

当初は日本のみの発売でしたが、ニュー・アルバムのリリースが遅れた為に

その後全世界発売となりました。

リッチー、ロニー、コージーによる三頭政治と言われた『RAINBOW』黄金時代の

鬼気迫るライヴの模様が聴くことが出来ます。

この時のツアーのセット・リストは他に〝Stargazer〞や

〝Still I''m Sad〞でのコージーのドラム・ソロ、

アンコールで〝Do You Close Your Eyes〞などが演奏されていました。





RAINBOW / ON STAGE

01.Kill The King

02.Man On The Silver Mountain

  ~Blues~Starstruck

03.Catch The Rainbow

04.Mistreated

05.Sixteen Century Greensleeves

06.Still I''m Sad(ドイツ公演)











  

Posted by アナログ・キッド

CHEAP TRICK.

2008年02月08日22:18:39





ライヴ・イン・ジャパン特集・第7回目は『CHEAP TRICK』の『CHEAP TRICK AT BUDOKAN』を

紹介します。



1977年にデビューした『CHEAP TRICK』をいち早く認めた国はこの日本でした。

当時のロック・シーンはパンク・ロック全盛で、ちょっとパンキッシュでポップな『CHEAP TRICK』の

サウンドが認知されるのも当然でしたが、やはりヴォーカリスト〝ロビン・ザンダー〞の

グッド・ルッキンが日本の女性を虜にしたのが彼らの人気を決定づけた要因でしょう。

そんなアメリカではパッとしない『CHEAP TRICK』が1978年にリリースした3rdアルバム

『HEAVEN TONIGHT』を引っさげて初来日を果たします。

この『CHEAP TRICK AT BUDOKAN』は初来日公演の4月28日30日の武道館公演と

4月27日の大阪厚生年金会館の音源を収録したライヴ・アルバムです

(どれがどの音源かまでは私は分かりません)。

とにかく女性のキャーキャーと言う黄色い声援に圧倒される素晴らしいライヴです(^^;

とりわけ〝I WANT YOU TO WANT ME(甘い罠)〞での「Cryin''、Cryin''、Cryin''!」の

掛け声にはジャニーズ系のアイドルも真っ青です(^o^)

しかしどうしてこのアルバムが後世に名盤として語り継がれたのかと言うと、

当初日本のみの発売だったこのアルバムが熱心なアメリカのファンが逆輸入と言う形で買い求め、

その評判の良さを聞きつけたレコード会社が本国で正式にリリースするや否や大ヒットとなり、

『CHEAP TRICK』は一躍本国アメリカでもブレイクすることになったからです。

結局このライヴ・アルバムは全米で300万枚を売り上げ、

「アメリカに『CHEAP TRICK』あり!、日本に〝武道館〞あり!」と、

『CHEAP TRICK』だけでなく〝武道館〞の名前までもアメリカで有名にさせることになります。





CHEAP TRICK / CHEAP TRICK AT BUDOKAN

01.Hello There

02.Come On, Come On

03.Look Out

04.Big Eyes

05.Need Your Love

06.Ain''t That A Shame

07.I Want You To Want Me

08.Surrender

09.Goodnight Now

10.Clock Strikes Ten



久しぶりに聴きましたが、やっぱり歌ってしまいます

Cryin''!、Cryin''!、Cryin''!!!

  

Posted by アナログ・キッド